CFSトラス梁の設計 薄板軽量形鋼トラス梁/応力解析・許容応力度設計

物件名: 検討No:

解析モデル図 — モデル作成・編集 (節点・部材をマウスで配置/部材クリックで断面編集)

荷重図

荷重図(外力=等分布荷重:上弦=屋根+積載+積雪、下弦=照明他。数値併記)

応力図(解析結果)

曲げモーメント図

断面図

計算結果(検定比)

情報・計算ログ

入力

§1.1 設計条件

mm
(モデル注記)

§1.2 形状・寸法 (変更でモデル再生成)

山形は棟せい・軒せいで指定
mm
mm
mm
mm
mm(0=集中)

§1.2 構成材(断面)— 上弦材(TC) ※既定値。個別は図で編集

89LCN16×
89CN10×
89CN10×

§1.2 構成材(断面)— 下弦材(BC)

89LCN16×
89CN10×
89CN10×

§1.2 構成材(断面)— 斜材・束材 ※既定値。弦材・個別は図で編集

89LCN16×丁(既定1丁・上開き)※個別は図で編集
89LCN10×

§1.3 設計荷重

N/m²ライブラリ選択
(全部材の断面から自動算定)
N/m²ライブラリ選択
ライブラリ選択
N/m²(×負担幅。屋根は0)
単位荷重 自動算定
cm(0で積雪なし)
(通常1.0)
寸/10(μb=√cos1.5β)

材料・許容応力度

N/mm²
N/mm²
§1.2 接合部・継手(ドリルねじ)
mm
接合部材の板厚から数表(手引き3.12/付録7・8)で自動算定 → 計算結果に表示
本 ※個別は図で編集
fc 手動上書き(空欄=自動計算)
N/mm²
N/mm²
N/mm²
N/mm²

検討部材一覧

No符号上弦η下弦η斜材η束材ηδ判定総合操作

計算過程(詳細)